いなかのプログラまん

田舎でのんびりしているプログラマのブログです。 たまに、androidアプリ作ったりしてます。

開発アプリ

 「色判定」です。


ついにピンチ操作が出来るようになりました。

少し挫折しそうになりましたけど、実現できたのでよかったです。


でも、ユーザが納得いくものが出来たかどうかはわかりません。


端末によってメモリ使用量が限られてくるので、多くの端末に対応させるためにも画像サイズをどうしても小さくせざるを得ませんでした。

最初から入っているアプリの「ギャラリー」みたいなスムーズな拡大は出来ません。

拡大しても、画質が荒くなってしまうのが現状です。

まあ、細かい部分の色判定はしやすくなったのかな。と思うところです。


大幅に処理を変更したので、エラーが出たらすみません。ご報告して頂けるとうれしい限りです。


これからも、よろしくお願いします。

 「色判定」です。


ピンチ操作の対応ですけど、のんびりやってます。すみません。


スケール(拡大、縮小)Bitmap生成時にしてた分、少しいじる必要がありました。

ピンチ操作ごとにBitmapを生成してるとカクカクして、なんともいえない動作になるので。

簡単ですけど、canvasでスケールを変更することでスムーズになりました。

まあ、ローカル変数をメンバ変数へと値の持ち方を変えたりでちょっと大変でした。


だいたい形になってきたので、あとは微調整で、今月中にはリリース出来そうです。

微調整で、変な問題が出てこなければいいですが(・ω・;)

 「色判定」です。


ピンチ操作斜めスクロールの話をしていましたが、

ImageView を SurfaceView に変更したところで、いろいろ問題が出てました。


画面を回転させて縦横を切り替えた時に、うまく SurfaceView のサイズが切り替わらなくて
、1週間ぐらいいじってました。

結局、再度 onCreate() をコールする( setContentView() をコールする)ってことで落ち着きましたが、この方法でいいのかなぁ。


とりあえずこれで斜めスクロールはスムーズに動くようになりました。

次は、ピンチ操作のプログラムに取り掛かります。

 「色判定」なんだ。


1週間ぶりの更新ですけど、ずっとピンチ操作と斜めスクロールに嵌ってます。

iOSにはそういったViewがあるみたいだけど、Androidにはない。

自分で作るしかないようです。


いろいろやってみたけど、色判定の処理を一から作り直しかな。

ImageViewだと分が悪そう。


挫折したら、ごめんなさい(´・ω・`)

 「色判定」です。


「馬うま集計」も無事にリリースできたし、ちょっと「色判定」に戻ります。


GooglePlayに「画像を拡大できるといいな」ってコメントを頂いています。

私もそうだといいなと思います。(他人事


・・・まあ、とりあえずネットで調べてみましたが、一筋縄には行かないか。

ピンチイン、ピンチアウトって、そういうAPIでもあるんかなと思ってたら、そうでもなさそう。


いろいろ試行錯誤でやってみます。

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