いなかのプログラまん

田舎でのんびりしているプログラマのブログです。 たまに、androidアプリ作ったりしてます。

2015年07月

Googleが新しい技術「Eddystone」を発表しました。

iPhoneでいう「iBeacon」と同じものという位置づけみたいですが、
Androidにはない欲しい機能だと思ってたので、個人的にもうれしいです。

http://japan.cnet.com/news/service/35067371/

eddystonegraphic_640x360

iBeaconと違うところは、iOSだけでなく、AndroidにもiOSにも使えるというところ。
これで、iBeaconを選ぶ必要がなくなるわけですね。
iPhoneだけに配信したい・・・となれば別ですが。

他にも、UUIDに置き換えてURLが使用できるよう。
つまり、お店専用アプリをインストールせずとも
そのお店の宣伝をすることが出来るみたいです。

どのように使うかは、APIがGitHubに公開されているようなので、
見てくださいってことですかね。
私は読める気がしないので、誰かがまとめてくれるのを待ちます。(・ω・´)キリッ

夏らしく、たまらない暑さになってまいりました。

うちの扇風機も持ち手のところが崩壊して持ち運びがしにくくなり、
さらに羽根の中心が壊れて扇風機本体から羽根が取れないため、
取り外しての掃除が出来ない状態です。 

使えないことはないので使ってますが。

電気屋に行って、扇風機を見てきましたがいろいろと進化してますね。
今や当たり前だよ!という機能もあるかもしれませんが、
気になった機能をまとめました。
 

微風

「弱」よりもさらに弱い自然に近い風を再現したというような風です。
そんなに暑がりではないので、この機能はすごくいいなと思いました。
買い換える時は、この機能は欲しい。

縦振り

扇風機の首は横振りだけだと思ってたら、最近のは縦振りもあるんですね。
部屋の空気を循環するのに有効のようです。

タワー型

この形でも意外と1万円もかからないリーズナブルものもありました。
ただちょっと風の当たる範囲が狭かったかな。機種によるかもしれないけど。
省スペースなのはええなぁ。

サーキュレーター

低い部分しか当たらないのが難点ですね。
お手軽な面もありますが、扇風機としての使用はどうかな。

ダイソンの扇風機

言わずとしれた羽根のない扇風機ですが、クソ高いです。はい。 


こうやって、久しぶりに電気屋を回るのもいいですね。
扇風機は完全に壊れない限りは使用するんでしょうね。

Androidアプリ「色判定」をv1.3.1に更新しました。

ic_launcher

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.app.judgecolor


更新は約半年ぶりです。

v1.3.0をリリースした段階で落ち着いてたので、もう更新はないかなーと思ってたけど、
たまにクラッシュ報告があったので、直さないといけないな・・・と。

Google Drive から画像が読み込めない問題

これは、v1.3.0リリース時から確認はしていたのですが、
そんなにGoogle Driveから使用されることはないだろうと思って、放置していました。
クラッシュ報告があがってきた時には、そりゃそうか・・・という感じですね。

Android4.4より前と以後で、画像ファイルの取り方が異なるので、
そのあたりはちょっと苦労しました。

データベースがうまく読み込めない場合がある問題

これもクラッシュ報告としてあがってきていました。
普通にバグでした。申し訳ないです。

レイアウト微調整

トップ画面にAndroid5.0より使用できるようになった影(elevation)を取り入れました。
あと、タブレットからの画面を少しコンパクトにまとめました。


こんな感じの更新です。
今後とも、何卒よろしくお願いします。 
 

Googleが、簡単にマテリアルデザインのWebサイトを
作ることが出来るキット「Material Design Lite」を公開した。


io_


http://www.getmdl.io/

Webサイトの構成を簡単に作ることが出来るライブラリとして
Bootstrapが有名だが、それに対抗するようなものだと思う。

最近はどこもかしこもBootstrap使ってるな・・と思えるサイトがたくさんあるので、
差別化を図る意味で今使ってみるのはとてもいいかも。

デザインはいいけど、いろんなことをしようと思ったら、
まだBootstrapの方がいいのかも。
触ってみたいけど、実用的に使うとなるとまだなのかな。
 

dマガジン見てたら、1周年記念の企画がすごいw

jp_magazine_category_first

dマガジンが1周年記念で、配信している雑誌の創刊号を掲載してる。
一番古いので、「週刊東洋経済」の配信日が1895年11月15日とか一瞬目を疑う。

正直なところ、創刊号に興味があるわけではないので読んでないけど、インパクトはすごい。
人によっては、かなり貴重なんじゃないだろうか。

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